Kはビールをちょっと飲んで、口移しで私に飲ませてきました。
唾液がたっぷり混ざっています。私がごくんと飲んだのを確認して次々を
口移しで飲ませてきました。Cがにやにやしながら胸をもんだり、つねったり
してきます。私のあそこがひくひくして、バイブが押し出されそうになるのを
Aが私の手をしっかりあそこに固定して防ごうとします。Aが固定した手をぐりぐり
動かして私はイってしまいました。そのときAが「うわ、漏らした!」と言って
手をどけました。バイブがその瞬間に私のあそこから押し出されました。
みんなが「うわー、マジやん、アヤちゃんかんべんしてやーw」と笑っています。
私は恥ずかしくて「もういややー」と泣きそうになります。
Kが「アヤ潮ふいとんやろー、ほら、おしっこちゃうやん」とあそこからどんどん
出る液体を手に取ってみせます。私自身お漏らしした感じがなく、何かがいっぱい
あそこから出てきた感じがしたのであれが潮をふいたというものだと思います。
Kが私のあそこを触りながら「アヤぴくぴくしてるで。かわいいなー」と言いました。
Kはあそこのローターを出しながら「なんかローターの電池弱なってる。C、電池
あったっけ?」と言い、Cが探しに行きました。お尻のは入ったままです。
Cが「電池ないわー。もういいやん?2回戦やろや」と戻ってきました。
Kは「あかん!俺ローター入れながらアヤに入れたいねん。電池買ってきて!」
と言います。するとAが「みんなでいこーやw」と私を見ます。Kは「それめっちゃ
ナイスアイデアやん、A!!、よしアヤいくで!」と私にローターとバイブを入れて
スイッチを入れました。パンツをはかされてそれで固定されている感じです。
タイツは破れていたのではいてきたスカートの上にノーブラで誰かの長袖のTシャツ
を着せられて部屋を出ました。
posted by yorikiyo1 at 10:00|
日記
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